こんにちは!
松阪市の外壁塗装・屋根塗装専門店 ペイントハウス です!
本日は、外壁塗装に欠かせない「下塗り作業」をしてきました。

外壁材の密着性を高めるため、しっかりとローラーで下塗り材を塗り込んでいるところです。
なぜ下塗りが重要なの?
外壁塗装は「下塗り・中塗り・上塗り」の3工程で行います。中でも下塗りは、上塗り塗料の密着を高め、仕上がりの美しさや耐久性を大きく左右する重要な工程です。
この工程を丁寧に行うことで、
-
塗膜の剥がれを防止
-
色ムラを防ぐ
-
長期間キレイな外観を維持
といった効果が期待できます。
使用している下塗り材について
今回使用しているのは、シーラータイプの下塗り材。高い密着力と吸い込み止めの効果があり、特にサイディング外壁との相性が抜群です。
当社では、外壁の素材や状態に合わせて最適な下塗り材を選定しています。プロの目でしっかりと判断し、長持ちする塗装を実現しています。
まとめ
下塗りは「見えなくなる部分」ですが、見えないからこそ手を抜かないのがペイントハウスのこだわりです。外壁塗装をご検討中の方は、ぜひ安心してお任せください!
📞【お電話】0598-66-9010
📍【住所】三重県松阪市五十鈴町15番地
💻【ホームページ】ペイントハウス公式サイト


